接客がよい風俗嬢にどハマり

かすかに記憶があるくらい

あまりにも素晴らしい風俗嬢との時間は、正直かすかにしか覚えていないんですよ。それくらい強烈だったんです(笑)頭の中が真っ白とはまさにあの日のことを言うんじゃないかなって。上手なのもありますけど雰囲気のつくり方に美貌。すべてが風俗嬢として一級品だったんじゃないのかなって思いますね。それだけに大満足ではあるんですけど、次彼女と遊ぶならこんなことにならないよう、しっかりと記憶に焼き付けておきたいなって思いますね(笑)別に風俗が初めてだったとかではないんです。何度も遊んでいる自分がそんな状況になるなんて恥ずかしいじゃないですか(苦笑)途中というか序盤は覚えているんです。好きな食べ物の話をしたのだけは鮮明に覚えているんですけど、それ以外のことは全然覚えていないんですよね。ただ体の中になんとなしな快感が残っているんです。それが一体何を意味しているのか…自分もまだまだというか、彼女が凄すぎたってことでしょうね。

残業してからの風俗が黄金コース

休前日は飲み会で終電帰り。これが一昔前の会社員の「黄金コース」だったんじゃないですかね。今でもそういったタイプの人はいると思いますけど、自分の黄金コースは残業してからの風俗ですね(笑)少しくらい残業した方が風俗のピークタイムからずれるんですよ(笑)残業無しでそのまま直行すると、かなり混みあっているんです。でも残業と言う「ワンクッション」置くことによって、混雑が一段落しているような気がするんですよね。だから風俗で遊ぶにはもってこいなんじゃないのかなって思って、そのタイミングで遊ぶことが多いんですよ(笑)休前日ならそれこそ終電に乗り遅れてしまったとしてもそれはそれでいいじゃないですか。一人暮らしなので、別に必ず帰宅しなければならないってことでもないですしね。以前は風俗で遊んでいたら終電を逃してしまったので、結局そのまま漫画喫茶にってケースもありましたけど、こうして自由な時間を楽しめるのがいいんですよ。